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商品紹介 - 新・ロート防風通聖散錠

新・ロート防風通聖散錠(ボウフウツウショウサンジョウ)
お試し5日分から

余分なおなか周りの脂肪を落とす

新・ロート防風通聖散錠(ボウフウツウショウサンジョウ)

新・防風通聖散錠
第2類医薬品

体力充実して腹部に皮下脂肪が多い方のこんな症状におすすめ!

  • お腹まわりの脂肪が多い(肥満症)
  • 高血圧や肥満に伴いむくみがある
  • 肥満に伴う便秘でつらい
  • 高血圧でのぼせや肩こりがある

肥満のメカニズム

食べすぎ、運動不足など、食べたエネルギーを使い切れず、どんどん脂肪になって溜まってしまう…。
肥満は取り入れるエネルギーが使うエネルギーより多く、脂肪が体内に蓄積されることが大きな原因です。

防風通聖散ぼうふうつうしょうさん」は余分な脂肪を分解・燃焼!

肥満を解消するためには、余分な脂肪を溜めずにしっかり落とすことが大切です。

防風通聖散は、交感神経に働きかけるマオウや、脂肪代謝経路に働くカンゾウ・レンギョウ、溜まった老廃物の排泄に働くダイオウなど、18種類の生薬がそれぞれの働きを助け合うように処方された 漢方薬。脂肪を分解・燃焼する働きがあり、おなか周りの脂肪など、肥満症の改善に効果があります。また、肥満に伴う便秘などにも効果的です。

防風通聖散の働き

代謝・排泄

防風通聖散の働き

代謝・排泄
溜まった脂肪を落とす
脂肪を分解・燃焼する効果があり、おなか周りの脂肪など、肥満症の改善に効果があります。
代謝・排泄
肥満に伴う便秘にも効果的
便通を改善し、肥満などに伴う便秘に効果があります。

製剤化技術を駆使し、その力を導き出しました

防風通聖散は肥満症などにすぐれた効き目をもつ漢方薬。
「新・ロート防風通聖散錠」はその力を十分に引き出すため、使用する生薬や成分の抽出にもこだわりました。特に、配合生薬の一つ、マオウに着目。製剤化技術を駆使し、効果成分をより多くエキス中に含むようにするなど、防風通聖散の優れた力を引き出す工夫を重ねています。

生活アドバイス

  • 適度な運動と、バランスのよい食事を心がけましょう。

商品詳細

余分なおなか周りの脂肪を落とす

新・ロート防風通聖散錠ぼうふうつうしょうさんじょう

第2類医薬品
  • 45錠(パウチ)
  • 126錠(パウチ)
  • 252錠(紙箱)

効能・効果

体力充実して、腹部に皮下脂肪が多く、便秘がちなものの次の諸症:高血圧や肥満に伴う動悸・肩こり・のぼせ・むくみ・便秘、蓄膿症(副鼻腔炎)、湿疹・皮膚炎、ふきでもの(にきび)、肥満症

用法・用量

次の量を1日3回食前又は食間に、水又はお湯で服用してください。
成人(15才以上)…1回3錠 7才以上15才未満…1回2錠 7才未満…服用しないこと ※食間とは、食後2~3時間を指す

有効成分(9錠中)

防風通聖散エキスEX 3000mg
(キキョウ 1.2g、ビャクジュツ 1.2g、カンゾウ 1.2g、オウゴン 1.2g、セッコウ 1.2g、ダイオウ 0.9g、トウキ 0.72g、シャクヤク 0.72g、センキュウ 0.72g、サンシシ 0.72g、レンギョウ 0.72g、ハッカ0.72g、ケイガイ 0.72g、ボウフウ 0.72g、マオウ 0.72g、ショウキョウ 0.24g、カッセキ 1.8g、ボウショウ 0.9gより抽出)を含む。
添加物として、バレイショデンプン、乳糖水和物、メタケイ酸アルミン酸Mg、ステアリン酸Mgを含む。
※本剤は天然物(生薬)のエキスを用いているため、錠剤の色が多少異なることがある。

使用上の注意

してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなる)
  1. 本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないこと。他の瀉下薬(下剤)
  2. 授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けること。

相談すること
  1. 次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること。
    (1) 医師の治療を受けている人
    (2) 妊婦又は妊娠していると思われる人
    (3) 体の虚弱な人(体力の衰えている人、体の弱い人)
    (4) 胃腸が弱く下痢しやすい人
    (5) 発汗傾向の著しい人
    (6) 高齢者
    (7) 今までに薬により発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人
    (8) 次の症状のある人:むくみ、排尿困難
    (9) 次の診断を受けた人:高血圧、心臓病、腎臓病、甲状腺機能障害
  2. 服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、外箱を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること。
    関係部位 症状
    皮ふ 発疹・発赤、かゆみ
    消化器 胃部不快感、はげしい腹痛を伴う下痢、腹痛
    まれに下記の重篤な症状が起こることがある。その場合は直ちに医師の診療を受けること。
    症状の名称 症状
    間質性肺炎 階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。
    偽アルドステロン症 手足のだるさ、しびれ、つっぱり感やこわばりに加えて、脱力感、筋肉痛があらわれ、徐々に強くなる。
    肝機能障害 発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮ふや白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。
  3. 服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強がみられた場合には、服用を中止し、外箱を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること。下痢
  4. 1ヵ月位(便秘に服用する場合には1週間位)服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、外箱を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること。
  5. 長期連用する場合には、医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること。

保管及び取り扱い上の注意

  1. 直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管すること。
  2. 小児の手の届かない所に保管すること。
  3. 他の容器に入れ替えないこと。(誤用の原因になったり品質が変わる)
  4. 湿気により、変色など品質に影響を与える場合があるので、ぬれた手で触れないこと。
  5. 使用期限を過ぎた製品は服用しないこと。なお、使用期限内であっても一度開封した後は、なるべく早く使用すること。